STORY
考え方
見に来てくれる人がいなければ、
意味がない
お店を知ってもらうところから、選ばれ、来てもらうところまで。岐阜を拠点に、SNS・Googleマップ・ホームページ・AIで、お店と会社の集客を支援しています。
どれだけ魅力的なホームページでも、見に来てくれる人がいなければ意味がない。企業のホームページ制作に携わる中で、そう痛感しました。
お客さんは、SNSでお店を知り、Googleマップで比べ、ホームページで確かめてから来店します。どこか1つだけを整えても、その流れのどこかで「行ってみたい」という気持ちが途切れてしまいます。
だから僕は、入口から出口までをまとめて見ます。入口は、総フォロワー3.6万人(9割以上が岐阜県民)のInstagram「りょう岐阜グルメ」でのPR。これまでのPRの経験から、Instagramでお店を知った人は、必ずと言っていいほどGoogleマップやホームページも見に行きます。そこで「ここに行こう」と決めてもらえるように、MEO対策とホームページも一緒に整えます。
ただ、知ってもらい続けるには、お店自身の発信も欠かせません。SNSは、いわばネット上のビラ配りです。けれど、毎日の仕事が忙しく、そこまで手が回らないお店がたくさんあります。そこで今は、AIを使って、忙しくても発信を続けられる仕組みづくりまで支援しています。
知ってもらう。選ばれる。発信を続けられる。
その流れを、お店・会社と一緒につくっていきます。